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山うど(緑化うど)

情報登録日 : 2014年1月25日 14:24 | 情報更新日 : 2014年4月24日

日本各地の山野に自生する多年草で、その新芽を食します。

本来は自生の野生種を[山うど]、光を当てずに栽培(軟化栽培)したものを[うど(軟白うど)]と呼びます。
しかし市場では、軟化栽培したものに、出荷前に日光を当てて緑色になったものを[山うど(緑化うど)]と呼び、野生種とは別のものになります。

軟白うどに比べて、香りや風味が強く、苦みやアクも多くなります。
自然の味を好む方におすすめです。

最盛期は3月です。
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生産地 群馬県
規格
参考価格 259円 / 本(2014/1/25現在)
最少取引単位
時期 1月~4月初旬
カテゴリー 山菜 | 旬の青果
キーワード       
山うど

※記載の規格、参考価格、最少取引単位等の情報は、情報登録日または情報更新日のものです。最新の情報についてはお問合せ下さい。
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