page top

うるい

情報登録日 : 2014年2月10日 16:10 | 情報更新日 : 2014年2月12日

うるいは観賞用にも用いられる「ギボウシ」の若い葉で、葉が開く前のものが食されます。
北海道から九州まで自生していますが、旬の時期は5月~7月になります。

こちらのうるいは栽培されたものです。
もみがらの中で生育させて芽が吹気出てきたら、日を当て葉を緑色にして出荷致します。
そうすることによって、ねぎに似たぬめりとほろ苦さのあるうるいとなります。

汁物や炒め物・和え物などいろんな料理にお使いいただけます。
うるい お問い合わせ・新規取引申し込みはこちら

生産地 新潟県、など
規格 パック
参考価格 280円 / パック(2014/2/10現在)
最少取引単位 パック
時期 12月~3月
カテゴリー 山菜 | 旬の青果
キーワード    
うるい

※記載の規格、参考価格、最少取引単位等の情報は、情報登録日または情報更新日のものです。最新の情報についてはお問合せ下さい。
業務用青果やカット野菜、大量手配など様々なご利用方法をご提案いたします「信州青果のご提案

 
丸友中部青果(長野県松本市)TEL:0263-44-3301 FAX:0263-44-2911 

← 前の青果
穂じそ

次の青果 →
エンダイブ(長野県産)

求人情報
信濃ノ國屋
信州の伝統野菜
Calendar Loading
Calendar Loading

赤色の日は休場日です。
緑色の日は配送休日です。(配送以外の業務は行っております。)

Sumally 丸友中部青果
有機JAS農産物小分け業者 登録番号10310
FOOD ACTION NIPPON
フード・コミュニケーション・プロジェクト
FOODS Info Mart
丸友中部青果