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銀杏

情報登録日 : 2014年10月 6日 16:33 | 情報更新日 : 2014年10月 6日

銀杏(いちょう)の樹になる実の胚乳種の部分を銀杏(ぎんなん)と言い、食します。

殻つきのままだと長く保存できます。
殻が硬いので、叩いたり、ペンチなどの道具を使って割って出します。

薄皮がついていて食べることは出来ますが、大抵は剥いて黄緑色の種だけを食べます。
種を取り出したものは、冷凍して保存することも出来ます。

串に差して焼いたり、炒め物や炊き込みご飯、茶わん蒸しなどの具材として調理されます。

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生産地 群馬県、他
規格 パック
参考価格 218円 / 100g・パック (2014/10/6現在)
最少取引単位 パック
時期 9月下旬~12月
カテゴリー その他 | 旬の青果
キーワード    
銀杏

※記載の規格、参考価格、最少取引単位等の情報は、情報登録日または情報更新日のものです。最新の情報についてはお問合せ下さい。
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