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大正金時豆(乾燥)

情報登録日 : 2016年10月13日 08:00 | 情報更新日 : 2017年1月14日

「大正金時豆」は甘納豆や煮豆の原材料として親しまれています。

昭和初期に北海道の十勝地方の幕別村で見つけられ、大正村(現在は帯広市内)で量産されたことからその名が付きました。

金時豆はいんげん豆の代表的な種類で、中でもよく知られているのが圧倒的な生産量を誇るのが「大正金時」です。

調理方法は、サッと水洗いをしてザルにあげたっぷりの水で一晩戻します。つけ汁ごと鍋に移し火をかけて、沸騰したら弱火で煮汁に豆が隠れるよう水を足しながらお好みの硬さになるまで煮ます。

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生産地 北海道
規格 300g・袋
参考価格 460円 / kg (2016/10/13現在)
最少取引単位 300g・袋
時期 通年
カテゴリー 加工品
キーワード                   
大正金時豆

※記載の規格、参考価格、最少取引単位等の情報は、情報登録日または情報更新日のものです。最新の情報についてはお問合せ下さい。
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