信州の伝統野菜
信州の伝統野菜紹介サイト「信州の伝統野菜」
伝統野菜についての情報は、こちらから発信いたします。
ぜひご利用ください。 >>信州の伝統野菜

「信州の伝統野菜」は、信州の食文化を支えてきた固有の品種を継承し、地域振興を図るために、平成19年に長野県により創設されました。
地域地域にある、生産規模は小さいけれども古くからその場所には無くてはならない、生活に密着してきた野菜と食文化を、これからも保存し続けるために、より多くの人たちに伝えるための制度です。
丸友中部青果では、より多くの「信州の伝統野菜」を皆さまにご紹介すべく、直接生産者さんに足を運び、お話を聞き、一緒に考え、そしてお届けしてゆきます。
信州の伝統野菜について、詳しくは長野県公式ホームページ 「信州の伝統野菜」をご覧ください。


「信州の伝統野菜」はほとんどの品種で生産量が少なく、季節も限られていますが、丸友中部青果では通常流通のほか、随時各地で開催しているマルシェでの取扱、通信販売での取扱も予定しています。

「信州の伝統野菜」ほか長野県産の逸品や珍しい青果については、地元飲食店等と協力して簡単でおいしいレシピを作成するなど、より試しやすい、よりお求めやすいように提供致します。
(伝統野菜の「村山早生牛蒡」は太煮に、伝統野菜の「下栗二度芋」はロースト、そして小布施栗はそうめん揚げにしました)