鞍掛豆(乾燥)

「くらかけ豆」は長野県の郷土料理では「ひたし豆」として親しまれています。
青大豆の一品種で、その種皮の模様が馬に鞍をかけたような模様に見えることから、鞍掛豆という名前になりました。
生産量が少ないのでスーパーなどではあまり見かけません。
味も独特で海苔のような風味がします。
茹でたあと塩を振って食べたり、つけ汁に漬け置いて食べたりします。
調理方法は、サッと水洗いをしてザルにあげたっぷりの水で一晩戻します。つけ汁ごと鍋に移し火をかけて、沸騰したら弱火で煮汁に豆が隠れるよう水を足しながらお好みの硬さになるまで煮ます。

生産地 長野県
規格 300g・袋
参考価格 500円 / kg (2016/10/13現在)
最少取引単位 300g・袋
時期 12月~7月

 

※記載の規格、参考価格、最少取引単位等の情報は、情報登録時点のものです。最新の情報についてはお問合せ下さい。
業務用青果やカット野菜、大量手配など様々なご利用方法をご提案いたします >>信州青果のご提案
この商品についてのお問い合わせ

新規お取引のご希望は、以下のフォームをご利用いただくか、お取引応募用紙にてお申込み下さい。

ご希望内容 (必須)
会社名
ご担当者名 (必須)
郵便番号
ご住所 (必須)
都道府県

電話番号 (必須)
E-Mail (必須)
仕入れ・販売ご希望・お問い合わせ内容 (必須)

※仕入をご希望の場合、当初のお取引には商品代と別に所定の宅配送料等の料金がかかり、お振込または代金引換での先払いとなります。ご了承ください。(料金表はこちらから

関連記事

  1. シナノドルチェ

  2. ゴールドラッシュ(長野県産)

  3. わさび芋

  4. ローズマリー

  5. クレソン

  6. レッドオーレ