ルバーブ

シベリア原産「タデ科」の植物。食用大黄(ショクヨウダイオウ)とも呼ばれ、ジャムやケーキ、パイなどに使われます。
明治時代に日本に持ち込まれ、避暑に来ていた外国人に頼まれ生産し始めたのがきっかけ。元々の茎の色は緑だが、光を遮ることで赤くなる。

いいJAん!信州「ルバーブのことをもっと知りたく思いました」(外部サイト)

生産地 長野県
規格 kg
参考価格 1,000円 / kg(約10本) (2014/6/14現在)
最少取引単位 kg
時期 6月上旬~9月末


** 長ねぎとの大きさの比較 **