下栗芋【信州の伝統野菜】

「天空の里」と呼ばれる山間の急傾斜地、下栗地区で江戸時代から作られている欧州系品種です。
大きさは小さく、7cm以上のものは稀です。肉質は非常に良く締まっていて食味が良く、加熱しても煮崩れしません。
エゴマ味噌をぬった田楽芋や煮物などとして食されています。
2013年 夏の産地巡り 下栗編はこちら

生産地 長野県 飯田市上村下栗
規格 袋、kg
参考価格 850円/kg (2017/8/17現在)
最少取引単位 500g
時期 7月下旬 ~ 8月中旬

こちらは種イモとして保管されている下栗芋

下栗芋を皮ごとロースト 芋の粘りが引き立ちます

※記載の規格、参考価格、最少取引単位等の情報は、情報登録時点のものです。最新の情報についてはお問合せ下さい。
業務用青果やカット野菜、大量手配など様々なご利用方法をご提案いたします >>信州青果のご提案
この商品についてのお問い合わせ

新規お取引のご希望は、以下のフォームをご利用いただくか、お取引応募用紙にてお申込み下さい。

ご希望内容 (必須)
会社名
ご担当者名 (必須)
郵便番号
ご住所 (必須)
都道府県

電話番号 (必須)
E-Mail (必須)
仕入れ・販売ご希望・お問い合わせ内容 (必須)

※仕入をご希望の場合、当初のお取引には商品代と別に所定の宅配送料等の料金がかかり、お振込または代金引換での先払いとなります。ご了承ください。(料金表はこちらから

関連記事

  1. さるなし

  2. レッドアンデス

  3. デコポン (しらぬい)

  4. ゴルビー

  5. 百合根

  6. 下原すいか(相澤さん)