山うど(緑化うど)

日本各地の山野に自生する多年草で、その新芽を食します。
本来は自生の野生種を[山うど]、光を当てずに栽培(軟化栽培)したものを[うど(軟白うど)]と呼びます。
しかし市場では、軟化栽培したものに、出荷前に日光を当てて緑色になったものを[山うど(緑化うど)]と呼び、野生種とは別のものになります。
軟白うどに比べて、香りや風味が強く、苦みやアクも多くなります。
自然の味を好む方におすすめです。
最盛期は3月です。

生産地 群馬県
規格
参考価格 259円 / 本(2014/1/25現在)
最少取引単位
時期 1月~4月初旬

※記載の規格、参考価格、最少取引単位等の情報は、情報登録時点のものです。最新の情報についてはお問合せ下さい。
業務用青果やカット野菜、大量手配など様々なご利用方法をご提案いたします >>信州青果のご提案
旬の青果 商品検索
今日の野菜・果物占い
(ランダム表示)
1月~12月および通年をクリックするとその時期の産品が一覧表示されます

    この商品についてのお問い合わせ

    新規お取引のご希望は、以下のフォームをご利用いただくか、お取引応募用紙にてお申込み下さい。
    (個人の方もお気軽にお問い合わせ下さい)

    ご希望内容 (必須)
    会社名
    法人の場合
    ご担当者名 (必須)
    郵便番号
    ご住所 (必須)
    都道府県

    電話番号 (必須)
    E-Mail (必須)
    仕入れ・販売ご希望・お問い合わせ内容 (必須)

    ※ 仕入をご希望の場合、当初のお取引には商品代と別に所定の宅配送料等の料金がかかり、お振込または代金引換での先払いとなります。ご了承ください。(料金表はこちらから
    ※ またその際お客様都合での返品・返金等は、生鮮品であるためお断りしております。(例:思っていたものと違う。他で手に入った等)

    関連記事

    1. スイートスプリング

    2. 夕張メロン

    3. ペコロス

    4. 葉付きデコポン

    5. ラ・フランス(長野県産)

    6. 紀ノ川柿