page top

とちおとめ(苺)

情報登録日 : 2014年1月 5日 17:38 | 情報更新日 : 2014年3月11日

とちおとめは「女峰」の後継品種として、1996年に栃木県の農業試験場で生まれました。
女峰の特性である形の良さや色の鮮やかさを受け継ぎながら、粒は大きくて甘く、果汁もたっぷりです。

新鮮ないちごは生で食べるのがいちばんです。
口の中に甘酸っぱい果汁と豊潤な香りが広がり、いちごの美味しさを満喫できます。

ヘタをつけたままザルに入れてザッと洗ってください。ヘタを取ったまま水につけると栄養素のビタミンCが水に溶け出し、味も水っぽくなってしまいます。

いちごは、ヘタ側よりも先端のほうが甘味が強いので【ヘタ側 → 先端】の順で食べると甘さが強調されてより美味しくいただけます。
とちおとめ
お問い合わせ・新規取引申し込みはこちら

生産地 栃木県、茨城県
規格 パック、箱
参考価格 時価(2014/1/5現在)
最少取引単位 パック
時期 11月中旬~6月
カテゴリー 旬の青果 | 果実類
キーワード       
とちおとめ

※記載の規格、参考価格、最少取引単位等の情報は、情報登録日または情報更新日のものです。最新の情報についてはお問合せ下さい。
業務用青果やカット野菜、大量手配など様々なご利用方法をご提案いたします「信州青果のご提案

 
丸友中部青果(長野県松本市)TEL:0263-44-3301 FAX:0263-44-2911 

求人情報
信濃ノ國屋
信州の伝統野菜
Calendar Loading
Calendar Loading

赤色の日は休場日です。
緑色の日は配送休日です。(配送以外の業務は行っております。)

Sumally 丸友中部青果
有機JAS農産物小分け業者 登録番号10310
FOOD ACTION NIPPON
フード・コミュニケーション・プロジェクト
FOODS Info Mart
丸友中部青果