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日向夏(ひゅうがなつ)

情報登録日 : 2014年3月28日 16:26 | 情報更新日 : 2014年3月29日

日向夏は、宮崎県で1820年に偶発実生として自生しているのが発見されました。

別名を「ニューサマーオレンジ」、「小夏」と言います。

果皮は鮮やかな黄色。果汁が多く程よい甘酸っぱさが特徴です。

厚い皮の下の白い薄皮(アルベド)は甘みもあり、そのまま食べられますので残したままカットします。
この白い部分はふかふかとした食感で、苦みや渋みはありません。一緒に食べると風味が良いです。 お問い合わせ・新規取引申し込みはこちら

生産地 佐賀県
規格
参考価格 260円 / 玉 (2014/3/22現在)
最少取引単位
時期 3月~4月
カテゴリー 旬の青果 | 果実類
キーワード    
日向夏

※記載の規格、参考価格、最少取引単位等の情報は、情報登録日または情報更新日のものです。最新の情報についてはお問合せ下さい。
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